ケアラーカウンセリング

こんなお悩み抱えていますよね

自分のストレスが溜まる一方

頑張っても状況は変わらない

話を聞いてくれる人がいない

つまり「相談先がない」のです

そのお悩みを解決できるのは、けいぜん庵の「ケアラーカウンセリング」です

約140万人

もの人が、パートナーの精神疾患で悩んでいます
それなのに家族(ケアラー)側に立って問題解決に取り組んでくれる専門機関ほとんどありません。
結果として家族は燃え尽きたり共倒れしてしまうのです。

劣等感の取り扱い方

通常のカウンセリングだと…

「家族が精神疾患で…」という悩みを相談すると、

うつ病本人の辛さ軽減・病状回復を起点としたアドバイスや対策を提案されます。

精神・発達障害に必要な「ライフスキル」

ケアラーカウンセリングは

  • 相談している家族の目線に立った傾聴と共感
  • 家族側の悩みの解消
  • 家族としての未来の模索

をご提案します。

今までなぜ問題が解消出来てこなかったのか

と言われることで、
家族自身の悩みや辛さを表明しづらくなり、

問題の本質が見えづらくなってしまっていた

が主流だったため、
具体性が無く、生活上でどうすればいいか分かり辛かった。

結果、家族が我慢するしか出来なかった

相談しているのは家族なのに、病気本人目線の相談に終始してしまう。それでは家族の悩みは解決しません。

だから、ケアラーのためのケアラーカウンセリング必要なのです

ケアラーカウンセリングによってどう変わる?

自分に自信がつく
家族の精神疾患は大きな問題で障壁です。それを乗り越えることが出来た経験は自己評価に大きく貢献します。
自己効力感が上がる
自己効力感とは「自分ならできる」と思えること。一つ乗り越えたことで他の状況に対処する力もアップします。
自分の人生に前向きに関与出来る
自分自身の価値観に沿って「こういう人生・家族でありたい」を実践できるようになります。
生活が楽になる
うつ病が治らなければ…というブロックが解除され、本人との生活が楽になり安定します。
惠然庵 にしおか

講師紹介 -西岡惠美子-

千葉県在住、けいぜん庵代表 精神保健福祉士/上級心理カウンセラー

結婚後に夫がうつ病になり(その後発達障害の診断)
ケアしながら生活する中で、家族の悩みに家族目線で対応できる相談機関がないこと、当事者が申請しなければ福祉制度を知ることも出来ないことに疑問を感じ、40代でキャリアチェンジして精神保健福祉士になりました。
21年、けいぜん庵を開業し、ケアラー支援を行っています。

ケアラーカウンセリング特徴3選

完全オンライン対応

Web/Online

zoom・メール対応中心です

カスタマイズ可能

Customization

個別相談会でプランのカスタマイズが可能です

福祉制度のご案内

Welfare

活用出来る福祉制度をご案内します

イチオシプランのご紹介

アドバンスプラン

アドバンス・プラン

問題の根本解決とこの先10年の展望を明るくするためのお手伝いです。

まずはあなたが抱え込んできた悩み・感情・問題を私に共有させてください。
そして今どんな状態にあるのかを一緒に分析し「これからどうなりたいか」を考えましょう。
そうしたら未来へ向けての行動開始です。

3か月後にはたくさんの行動プラン、未来計画、ご自身とご家族の強みがあなたの中に備わっていることでしょう。

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